テニスへの想いを馳せたジュエリー

”好き”を身に付けて、日常に彩りを。
私は、約20年にわたりテニス専門誌の編集に携わってきました。ジュエリー制作の原点はその経験や想いにあります。

“テニスが好き”という想いを日常生活に取り入れて、身につけることで気分が明るくなり、印象的な魅力を放つ。そんなジュエリーをお届けしていきます。

テニスのポイントパターンペンダント
juRi jewelryのロゴ
『juRi jewelry』と日本語名『珠凛ジュエリー』

ロゴを見た時に、「なぜ“R”だけが大文字なの?」と気になりましたか?
「ちょっと気になった!」
と感じてもらえたら嬉しいです。なぜなら、そんな存在のジュエリーでありたいからです。

ジュエリーを身に着けている時、「かわいいね」と気にかけてもらえたら嬉しいですよね。「こう見えて、テニスがモチーフなの」と、会話のきっかけになると最高です。

「宝石の大きさ」にもこだわっています。いわば意思の象徴なので、とても大事。大きさとデザインのベストマッチを考えています。ただ自然のものは色やサイズがすべて違うので、理想に合うものを、年中、探しています。

そんな思い描くジュエリーの世界観を、『juRi jewelry』の日本語名『珠凛ジュエリー』に込めました。

「珠」たまのような優しい曲線的な美しさ、輝きのシンボル
「凛」リンとした気品ある佇まい、キリッとした気高い空気感

着ける人により、その人らしい魅力が引き出せるように、『珠凛ジュエリー』で「自分らしさ」を表現してもらえたらと思っています。

今までにない、テニスからインスピレーションを得たジュエリーを主張ある宝石と共に楽しんでほしいです。そして、縁がつながる小さなはじまりになってくれることが、『juRi jewelry』の目指すところです。